格安スマホをおすすめしない理由20選!申し込む前にデメリットを確認しよう

格安スマホをおすすめしない

「格安スマホに興味があるけど、申し込んでから失敗したくない・・・」
このような悩みをお持ちではないでしょうか?

キャリアに慣れている人にすれば、格安スマホは多数のデメリットがあると感じてしまうため、失敗したくないのが実情でしょう。
価格が安くなるのが格安スマホの最大のメリットですが、それ以上にデメリットが上回ってしまえば、「やっぱりキャリアのほうがよかった!」となりかねないのです。

格安スマホをおすすめしない理由は、全部で20個あります。
それらの項目が自分のなかでどのくらい重要かを考えて、「やっぱり格安スマホがいい」と感じる人だけ格安スマホに申込しましょう。

このページでは、さらにデメリットを解消するコツも紹介していますから、格安スマホの料金を重視する方は、読み進めてみてください。
あなたの格安スマホへの考え方が整理でき、最適なスマホが選べると幸いです。

Contents

1・Gメールに変えるのが面倒

格安スマホにはキャリアのようなメールアドレスは付いてきませんから、基本的にGメールやyahooメールのような、フリーメールアドレスを使わなければなりません。

友人や知り合いに連絡するのが大変

キャリアメールからフリーメールに変えると、友人や知人に変更の連絡をしなければなりません。
数が多いと送信するメールの数も多く、面倒ということから、格安スマホへの乗り換えを断念してしまう方も多くいます。

格安スマホでは専用のドメインのメールがもらえる会社もあるため、必ずしも格安スマホ=フリーメールというわけではありません。
mainoや、楽天モバイル、ワイモバイルでは、無料でメールアドレスがもらえるため、フリーメールアドレス以外でも使うことができます。

2・修理代が高い

格安スマホはキャリアのように、端末への保証が付けられていませんから、故障したら自分で修理の依頼をしなければなりません。
壊れたときの保証は、月額数百円を支払い、別途保険を掛ける必要があります。

スマホを落として液晶を割ってしまい、修理代が2万円

たとえば、こんなケースが考えられます。
スマホの画面には割れやすい素材が使われていて、落としてしまうと画面が割れて修理が必要です。
自分でメーカーに修理依頼をしなければならず、さらに修理代は2万円もかかってしまいます。

格安スマホで使っている端末は、家電製品のように取り扱いは自己責任です。
購入後1年間はメーカー保証がありますが、自分の不注意で画面を割ってしまったときは、自分で修理費用を負担しなければなりません。

キャリアなら保険込みの費用を支払っているため、うっかり画面を割ってしまったときでも、修理や交換などの対処がしてくれて便利です。
格安スマホでは3~5万円くらいの安価な端末を購入することが多く、画面の修理費で2万円もかかってしまうと、「新しく買ったほうがいいかも?」となります。

よくスマホを落としてしまう方は、格安スマホは向いていません。
または、格安スマホが提供する保険に別途加入しなければならないでしょう。
月額数百円程度の費用のため、修理費用が不安な方は、保険の加入をおススメします。

3・何でも自分でやらなければならない

キャリアで契約していれば、スタッフが何でも手取足取サポートしてくれます。
その楽なものに慣れていると、格安スマホは何でも自分でやらなければならず、手間と考えてしまう方もいるでしょう。

面倒な方はキャリアが便利

オプションの変更、SIMの交換、申し込み手続き、解約手続き、端末の変更、端末にSIMを入れたときの設定変更など、なんでも自分でやらなければなりません。
キャリアなら、お店に行って「オプションを解除したいんですけど」といえば全部やってくれます。

長くキャリアに慣れている方や、自分で操作するのが苦手な中高年の方には、キャリアのほうが向いています。
格安スマホは次のような人に受け入れられているサービスです。

  • 高校生の子どもにスマホを持たせる
  • 大学生でお小遣いをやりくりしないといけない
  • 新入社員でスマホの費用を節約したい

このように10代~20代前半位の人に受けいれられているサービスです。
これらの年齢の方は、初めてのスマホが格安スマホというケースも多く、最初から自分で手続きすることに慣れています。

実店舗がないから不安(女性に多い)

キャリアだと実店舗があるため、問題が起きたらすぐに相談できます。
格安スマホだと、手続きしてからSIMが届くのに2~3日はかかりますし、わからないことがあって聞く場合もチャットやメールなどのやり方です。

女性は不安があるとなかなか前に進めない傾向があります。
実店舗がないと不安で仕方がないと最初は思うものですが、なかったらないでも問題ないものです。
女性は比較的慎重派が多いのかもしれません。

手間も時間もかかる、タイムイズマネーだから

そもそも格安スマホのことを調べるのにも、時間がかかります。
タイムイズマネーだからこそ、時間のロスをなくしたくないという人もいるようです。
仕事が忙しく格安スマホの情報を調べるくらいなら、少しくらい高くてもキャリアのほうが便利と感じるのでしょう。

現代人は忙しい人が多く、時間のロスを防ぎたいなら、キャリアのほうが便利です。

パソコン、光、スマホなどに弱い女性が多い

女性はパソコン、光回線、スマホなどの情報に弱い傾向があります。
「パソコンを買うときも男の家族に選んでもらった」
「光回線の乗り換えはわからないから、NTTで選んだ」
「スマホの機能の比較はわからない」
このように機械そのものに弱い人は多いです。

キャリアならわからないことがあれば聞くと教えてくれますから、周りに詳しい男性がいなければ、キャリアを選ぶでしょう。

4・キャリアのほうがお得だと感じるから

格安スマホをおすすめしない
月々の費用が安くなる格安スマホですが、実はキャリアのほうが安いと感じる人もいます。
その理由は、乗り換えでうまみがあるからです。

端末が無料でもらえる

キャリア間の移動では、どこも新規顧客に嬉しいサービスを提供しています。
高額な端末が無料でもらえることもあるため、2年ごとに乗り換えたいという人もいるでしょう。
2年ごとにキャリアを乗り換えれば、その都度新しいスマホに変えてくれて、常に最新の端末を持つことができます。

ただし、月々の費用で元が取れるからこそ、キャリアでは端末をサービスできているのです。
無料端末には簡単に解約できないシステムとなっていて、途中で解約すると違約金が発生する仕組みが多くなっています。

機種変更で2万円の費用がかかる

このように機種変更で費用がかかるのは、端末代が「実質無料」であるからで、本当は端末代を月々の月賦で支払っているからです。

実質無料というのは、端末代を月々2,000円支払っているとすれば、通話料を毎月割り引けば実質無料という仕組みです。
細かい説明まで把握しておらず、「端末が無料ならお得」と感じている人が多いのでしょう。
端末代は月賦で支払いっていますから、当然途中で機種を変更すれば残高を一括で支払う必要があります。

キャッシュバックがもらえる

キャリア間の乗り換えでは、キャッシュバックキャンペーンをやっているところもあります。
光回線などでも高額なキャッシュバックキャンペーンをやっているでしょう。
キャリアや光回線は、月々の費用が高いからこそ、それだけ高額なキャッシュバックを付けられます。

もともと月々の料金が安い格安スマホでは、利益自体が少ないため、キャッシュバックはないのです。
キャリアや光回線の契約では、それだけ業者にとって利益率が大きく、その分をキャッシュバックしているだけにすぎません。

乗り換えなら維持費も安い

これも新規顧客に対し、通話料の割引プランを提示しているためです。
現在ではスマホを持つ人口は極端に増えることがなく、一定数が保たれています。
それぞれのキャリアで顧客を取り合っている状態ですから、新規顧客には嬉しいサービスが多数提供されています。

月々の費用を安くしたい方にとっても、キャリアの乗り換えはうまみがあるでしょう。

2年ごとに乗り換えれば安い

キャリアでは2年縛りの契約が多く、多くの場合は2年ごとに契約を見直します。
ちょうど2年目のときに契約を見直さないと、違約金が発生するため注意が必要です。
2年後はいつなのか把握できていて、計画的にキャリアの乗り換えができる方なら、格安スマホよりお得になる可能性はあります。

ただし、2年きっかりに見直すことは手間もかかるため、多くの方は1度契約したキャリアで長期間使い続けています。
そのこともキャリ側も知っているため、一部の人しか2年ごとに見直ししないと考えており、キャッシュバックや割引を設けても、それほど損しない仕組みです。

電話を結構かけるから高くつく

電話を毎日よくかける人にとって、格安スマホは高くつく可能性があります。
その理由は、キャリアならかけ放題プランが選択できるからです。
格安スマホにはキャリアに似たかけ放題プランは存在しておらず、3分間かけ放題や5分間かけ放題など短時間のサービスが多くなっています。

仕事で長い時間電話をする方や、その回数が多いならキャリアのほうがお得といえるでしょう。

5・フリーメールで登録できないサイトがある

そもそも格安スマホで使うフリーメールアドレスでは、登録できないサイトがあります。

芸能人の会員サイトなど

たとえば芸能人の会員サイトでは、フリーメールアドレスを禁止しているところがあります。
フリーメールだと迷惑メールに入る可能性も高く、正しく登録できないからです。
そのようなケースでは、格安スマホで特定のドメインメールがもらえる会社を選ぶことをおススメします。

6・仕事をしているから格安スマホは不便

仕事をしている人にとっては、格安スマホでは不便なことが多くあります。

仕事先の人に電話番号やメルアドを知らせるのが手間

仕事関係の人にわざわざ、「電話番号が変わりました」「メールアドレスが変わりました」と連絡するのは手間と考えてしまいます。
仕事に使うため、ずっと同じキャリアで契約し続ける人もいるくらいです。

キャリアメールの人に解除をお願いできない

そもそもフリーメールアドレスとなれば、キャリアを持っている仕事関係の人に、フリーメールの解除設定をお願いしなければなりません。
フリーメールはキャリアではじかれる可能性が高いからです。
仕事先の人にわざわざ設定してもらうのも手間ですから、その場合はキャリアしか選択肢がないことになります。

7・2台持ちでも安いから

なかには格安スマホも持っているけど、キャリアも維持している人がいます。

ガラゲーと格安スマホなら月々2,000円くらい

ガラゲーなら最安値プランで契約して、キャリアメールを維持することができます。
格安スマホは月々1,000円以下のプランもありますから、ガラケーと格安スマホを合わせても2,000円くらいで使えるのです。
このくらいの金額で2台が維持できるなら、格安スマホ1本にしぼる必要はありません。

8・キャリアでフリーメールがはじかれる

キャリアメールでは、もともとフリーメールのドメインを受信拒否となっていることが多く、本人が設定を変えていなければ、はじかれてしまいます。
GmailやYahooなどのフリーメールアドレスでは、スパムメールも多いからです。

友人や知人がキャリアばかりだと、格安スマホに乗り換えるのは手間が多いと感じます。
ただし、格安スマホ独自のドメインのメールアドレスがもらえるところもありますし、特定のドメインを受信可にしてもらえばいいだけなので、学生の方なら格安スマホでも問題ない可能性が高いです。

9・格安スマホの仕組みがわかりにくい

多くの方が格安スマホに乗り換えないのは、仕組みがわかりにくいからです。

情報がわかりにくく、安易に乗り換えられない

格安スマホに乗り換えようと思ったら、各社の情報を収集しなければならず、個人でやろうとすれば大変な作業です。
1社ずつどんな内容で、どんなサービスを利用できるか比較しなければなりません。

調べても業者が提示する情報はわかりにくいものが多く、小さな文字で書かれている注意事項もあったりするため、なかなか乗り換えにくいのです。
業者が提示する情報は、業者に都合がよい情報を前面に出してしまい、消費者にとってわかりやすい情報が少なくなっています。

格安スマホ自体知らない人が多い

そもそも格安スマホというサービスがあることを、知らない人もいるようです。

楽天リサーチが格安スマホについて調査したところ、9割の人が知っていると答えました。
その一方で、格安スマホを利用している人の割合は2割以下です。
格安スマホを利用したいと答えた人は、20代~30代で約4割でした。

若い方はキャリアのスマホ代が高いと感じていて、今後利用者が増える可能性があります。
知名度ではCMの効果なのか、ワイモバイルがトップという結果です。
データ出典:https://research.rakuten.co.jp/report/20170620/

スマホ代が高いと思っていない

若いころからキャリアで携帯電話を持つことに慣れていると、月々7,000円くらいの費用が掛かるのは普通だと感じてしまいます。
それに慣れていると、今更1,000~2,000円の格安スマホには乗り換えたいとは思わないでしょう。

若いころから携帯電話を使ってきた、40代以上の人にとっては、月々7,000円かけても高いとは思わない可能性があります。
その理由は、40代以上ならそこそこの年収となっていて、必要経費としてとらえることができるからです。
つまりお金に余裕がある方は、格安スマホなどは視野にも入りません。

調べる熱意もわかない

毎日忙しく過ごしている現代人は、格安スマホが安いことは知っていても、情報を得てからでないと不安が大きく、時間もないため熱意もわかないという理由が挙げられます。

10・クレジットカードが使えない

格安スマホはクレジットカード対応業者が少ないといわれていましたが、最近は口座振替にも対応する業者が出てきました。
そのため、「クレジットカードを持っていないと格安スマホが契約できない」というルールは当てはめることはできません。

契約したい格安スマホが限定していて、そこがクレジットカード対応出ない場合のみ、デメリットだといえます。

11・数日使えない期間がある

格安スマホを申し込むと、SIMカードが発送されてくるため、すぐに使えません。
ワイモバイルのように店舗がある場合や、イオンスマホのように店頭でSIMが買える場合は即日に契約ができます。

キャリアから格安スマホに乗り換える予定なら、キャリアの2年契約がいつまでなのかチェックしておきましょう。
早めに格安スマホも契約しておけば、スマホを使えない日がなくなります。

格安スマホ会社からSIMを送ってもらうには、2~3日くらいをみておいてください。
私が契約しているビックローブでは、3日くらいで届きました。
過去にSIMを送ってもらったときには、年末年始だったため、もう少し時間がかかり、年をまたいでしまったため、年末年始の契約の場合は注意が必要です。

12・LINEでID検索や電話番号検索ができない

格安スマホでは年齢認証ができませんから、IDや電話番号検索ができません。
例外としてパソコンでは検索できますから、友達登録したいときにはパソコンを活用しましょう。
年齢認証を突破すれば検索ができるようになるため、知り合いからキャリアのSIMを借りる対策もあります。
詳しくは下記記事に書いてあるため、合わせてチェックしてみてください。

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13・家族割や定額プランがない

家族割や定額プランがないと、電話料金が高くなってしまう可能性があります。
以前は電話をするなら電話料金がかかっていましたが、今はLINE同士なら無料で通話ができるため、友人や知人に電話する場合はLINEを通せば通話料を気にしなくて済みます。

定額プランを利用しているのは、社会人の方や、仕事で携帯電話を使う場合が多いのではないでしょうか。
学生にかんしては100%LINEでの連絡ですし、電話も無料でかけられるため、気にする必要はありません。
家族もLINEアプリを持っていれば無料です。

14・夜に遅くなりやすい

格安スマホをおすすめしない
格安スマホ会社によっては、夜に回線が遅くなる可能性があります。
これは格安スマホ会社が、ドコモやauなどのキャリアから回線を借りているためです。
夜は速度が遅くなる傾向があるため、家で使う場合は家庭のWi-Fiでつなぎましょう。
社会人で夜の飲み回で出歩く機会が多い場合は、少しストレスとなるかもしれません。

15・初期設定がわからない

格安スマホはSIMカードが届いたら、自分で設定をしなければなりません。
設定方法は、格安スマホのホームページを見る必要があり、少し手間がかかります。
キャリアだとSIMの設定もスタッフの方がやってくれますから、一度もやったことがない方も多いでしょう。
スマホの操作に慣れていない、60代や70代の方だと、自分で設定するのは難しいかもしれません。

16・回線と端末の相性が悪い場合がある

中古スマホを買う場合は、古いタイプを使うこともあるため、SIMカードが対応していないことがあります。
最近では小さい「nano SIM」が多いのですが、中古スマホだと一回り大きいSIMを使っていて、SIMカードの交換が必要となることもあるのです。
この場合は交換だけで済むので、手間がかかるだけで端末が使えないわけではありません。

ただし、「赤ロム」といって代金の不払いが発生している端末に当たると、通信制限が掛かっているため使えません。

もうひとつ注意したいのが、中古端末のキャリアと、格安スマホのキャリアがあっていなければいけないことです。
ドコモの端末なら、ドコモ回線を使っている格安スマホを選ぶ必要があります。

17・緊急地震速報が受信できない

格安スマホでは緊急地震速報に対応していないため、地震があったときや、ミサイル発射などの緊急速報を受信できません。
受信するには、キャリア契約が必要で、キャリアが提供していた中古スマホを手に入れる必要があります。

18・デザリングができない

格安スマホ自体はデザリングに対応しているのですが、端末によっては対応していないことがあります。
デザリングが使えないのはau系の格安スマホのiPhone、ドコモ系の一部のiPhoneです。
Android系ではauでもドコモ系でも使うことができます。

19・スペックが高い機種が少ない

iPhoneのような機種を使いたいと思ったら、キャリアのほうが便利だったりします。
格安スマホでiPhoneが使えても、型落ちとなってしまうからです。

Androidに関しては、ネット通販を利用して端末を買うことができるため、スペックが高い端末を使うことができます。
格安スマホ会社で提供している、SIMと端末がセットになっているものが、スペックの低い端末というだけです。

格安スマホはスマホ初心者向けの端末が多く、セットで契約するとスペックが低いと感じるかもしれません。
しかし、格安スマホでも安価でスペックが高い機種はありますから、必ずしも格安スマホ=スペックが低いわけではないのです。

20・キャリアの解約時に違約金がかかる

キャリアの多くは2年契約ですから、途中で解約すると違約金が発生します。
2年縛りが足かせとなり、なかなか乗り換えできないようになっているようです。
2年契約がいつ終わるのか調べて、たまたま乗り換え時期ならいいのですが、普通は数か月後や1年後と長期的なため、格安スマホへの熱意が冷めてしまうのではないでしょうか。

まとめ

格安スマホをおすすめしない理由20個を紹介してきましたが、私は個人的に格安スマホ派です。
格安スマホにはデメリットがあることを知って使えば、価格が安くなり魅力的なサービスです。
デメリットとなる20の項目にも回避方法がありますから、乗り換えを検討している方は調べてみてはどうでしょうか。

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